体験型デジタル教習
in メタバース

協業:株式会社日本デジタルセンター
監修:一般社団法人メタバース推進協議会

メタバース内で受講する体験型教習カリキュラム!

国内における各研究領域第一人者が監修!
DX、生成AI、AIエージェント・デジタルヒューマン、メタバースを
短期間でリスキリングできます。

75%補助対象
今なら助成金*で受講料の最大75%が補助対象になり
お手頃価格で受講可能です。
*助成金とは、厚生労働省 人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース

サービス概要

  • メタバース内で自身のアバターが受講する体験型教習(仮想空間:【パーソルマーケティング・シティ】を活用)
  • 経験豊富なスタッフと運営実績
  • 株式会社日本デジタルセンターが教習の実施や、助成金の申請をサポート
  • 一般社団法人メタバース推進協議会をハブに集まった実績豊富な講師陣
  • 受講環境のサポート体制も整備 (有償で受講用PC、Wi-Fiの貸し出しも可能)
  • 本教習カリキュラムを学習した対話型AIが、受講者の疑問解決や理解度向上をサポート

AIとメタバースで
ビジネスを革新する

生成AI、AIエージェント・デジタルヒューマン、メタバースは、単なる未来の技術ではなく
“現在のビジネスを変革する” 強力なツールです

体験型デジタル教習 in メタバースでは、
これらの技術がどのように業務に適用できるかを学び、企業の競争力を高める方法を探ります
  • 生成AIの業務活用

    教習では実際のツールを使って、自動化やデータ分析のハンズオン演習を実施、どのように業務に適用できるかを体感します。

  • AIエージェント・デジタルヒューマン、
    メタバースの業務活用

    教習ではデジタルヒューマン制作や、メタバースプラットフォームを使用して、バーチャル会議や展示会のシミュレーションを体験、具体的な業務活用の方法を学びます。

体験型デジタル教習 in メタバースなら
わずか2ヵ月でリスキリングの効果を実感できます

  • EFFECTIVE 01

    会社全体の
    業務効率向上だけでなく、
    新しいビジネスチャンスを
    創出するためのスキルを
    社員が身につけられます

  • EFFECTIVE 02

    2ヵ月という短期間で
    業務効率が飛躍的に改善、
    投資に対する
    高いリターンが実現します

1ヵ月目 受講準備
【 内容 】 業務における現在の課題や期待する成果を明確にします。また、必要なツールや環境を整え、スムーズに受講を開始できる準備を行います。(助成金関連作業を並行して実施します)
【 効果 】 効率的な受講を実現し、教習後の実践にすぐ取り掛かれるようになります。
2ヵ月目 受講と実践
【 内容 】 教習で習得した知識を日々の業務に取り入れ、生成AI、AIエージェント・デジタルヒューマン、メタバースの活用を実際に試します。これにより、教習後すぐに業務での効果を確認できます。
【 効果 】 教習内容を実務に即座に反映させ、業務効率を実感。短期間での効果を確認します。

教習によって
期待できる効果

  • コスト削減
    AIや自動化技術を導入で、従来、人が行っていた業務を効率化、コストを削減
    生成AIによるデータ入力や自動応答システムの導入で、従来比20%の業務効率化
  • 新規ビジネスチャンス創出
    従来アプローチできなかった顧客層や市場へリーチ可能に
    バーチャル展示会やオンライン商談活用で、物理的な距離に関係なく新規顧客と取引開始
  • 顧客満足度向上
    生成AI、AIエージェント・デジタルヒューマン、メタバースでパーソナライズされた顧客体験が提供可能になり、顧客満足度が向上、リピーターの増加や売上向上が見込める
    顧客対応時間が短縮、問合せ解決率向上

2日間の体験型デジタル教習 in メタバースで
ビジネスの未来を築く
スキルを習得

  • SKILL 01
    DX
    • DXの注目背景や最新トレンドを学び、ICTの模擬検査で現状の取り組み度合いを把握します。
    • DXの基本技術を学び、ハニカム構造の概要や、シングルループネットワークの基礎などの部署別応用例の演習を行います。
  • SKILL 02
    生成AI
    • 生成AIの仕組み、技術的背景、実際の業務での応用例を学びます。
    • ハンズオン演習でChatGPTなどの実際のツールを使い、AIの力を活用して業務効率を向上させる方法を体験します。
  • SKILL 03
    AIエージェント・
    デジタルヒューマン
    • AIエージェントの概要や、動くまでの流れ、部署別での活用方法を学び、また実際に試行をしながら使い方を学びます。
    • デジタルヒューマンについての概要や、自分のデジタルヒューマンを作り、メタバース空間上でデモンストレーションを行います。
  • SKILL 04
    メタバース
    • メタバースの基礎概念とビジネスの活用例を学びます。
      バーチャルな空間での顧客対応や新しいコミュニケーション手法を探ります。
    • 生成AIツール連動させた高度なコミュニケーションや、メタバースを活用した新たな「はたらく」を体験できます。
  • SKILL 05
    セキュリティ
    • 基本的なセキュリティの考え方、脅威と実態、国際基準といったセキュリティの基礎を学びます。
    • 実際の運用に活かせるように、メタバースやAI特有の考え方や注意点、ガイドラインについて理解を深めます。

体験型デジタル教習 in メタバース
カリキュラム

教習のゴール

メタバース空間での体験を通じて、以下について理解できるようになります。

  • ChatGPTをはじめとする生成AIの基本
  • AIエージェント・デジタルヒューマンの概要や要素技術、活用方法
  • メタバースの概要と要素技術、活用事例
  • メタバースの中で、AIやデジタルヒューマンの要素技術がどのように利用されているか
  • これらのセキュリティの重要性

カリキュラムの受講形態

体験型デジタル教習 in メタバースでは、
「DX」「生成AI」「AIエージェント・デジタルヒューマン」「メタバース」「セキュリティ」の5つのカリキュラムの教習をご用意しており、
以下のどちらかで受講することができます。
※教習は一つの申込みにつき最低10人~(全員が同コース)受講いただく形となります。
※どちらのコースを選択された場合も対話型AIはご利用いただけます。なお、アカウントは各受講者に発行いたします。
  • 幅広く学びたい方向け
    ベーシックコース

    5つのカリキュラムから
    それぞれ2時間ずつ、
    計10時間受講するコース

    • DX
      2時間
    • 生成AI
      2時間
    • AIエージェント・
      デジタル
      ヒューマン
      2時間
    • メタバース
      2時間
    • セキュリティ
      2時間
    計10時間
  • より深い内容を学びたい方向け
    集中受講コース

    2つのカリキュラムを選択し
    5時間ずつ受講するコース

    • 生成AI
      5時間
    • AIエージェント・デジタルヒューマン
      5時間
    計10時間
    ※上記は一例となります。
    ※集中受講コースはセキュリティ以外の4つのカリキュラムから選択できます。

カリキュラムの詳細

カリキュラムの一例として、「生成AI」教習の内容をご紹介します。

「生成AI」2時間パッケージカリキュラム

時間
配分
セッション
内容
詳細
10分 オリエンテーション 教習目的とゴールの共有、ChatGPTを含む生成AIの注目背景
30分 生成AIの基礎知識 生成AIの概要(LLMとは何か)、RAG(Retrieval-Augmented Generation)の基本概念と応用方法
70分 ChatGPTハンズオン(基礎編) ChatGPTの基本操作とプロンプトエンジニアリング入門(指示出しの工夫)、
部署別応用例※(例:営業メール、要件定義のドラフト作成など)
10分 まとめ・Q&A 教習の振り返り(生成AIの活用ポイントや注意点の確認)、
アクションプラン策定(社内標準プロンプト作成、部署での活用方法共有)、質疑応答
※部署別応用例:バックオフィス、管理職、営業マーケ、製品サービス開発等の部門に合わせた演習が可能です。

「生成AI」5時間パッケージカリキュラム

時間
配分
セッション
内容
詳細
15分 イントロダクション 教習の目的と全体構成の説明、DXや生成AIの最新トレンド紹介
45分 生成AI基礎知識 生成AIの概要と仕組み(LLMとは何か)、RAG(Retrieval-Augmented Generation)の具体例と応用方法
90分 ChatGPTハンズオン(基礎編) ChatGPTの基本操作とプロンプトエンジニアリング入門、部署別応用例※の演習
(例:定型文書作成、議事録要約、メールドラフト作成など)
45分 発展知識 GPTs(オリジナルChatGPTのカスタマイズ)、dify(ノーコード生成AIツールの活用)、
felo(調査生成AI)の紹介と活用例
90分 ChatGPTハンズオン(応用編) GPTsやdifyを使った実践練習、部署別応用例の演習(例:プロトタイプ生成、営業支援ツールのカスタマイズ)
15分 まとめ・Q&A 教習の振り返り(生成AIの活用ポイントや注意点の確認)、
アクションプラン策定(社内標準プロンプト作成、部署での活用方法共有)、質疑応答
※部署別応用例:バックオフィス、管理職、営業マーケ、製品サービス開発等の部門に合わせた演習が可能です。

対話型AIの機能

対話型AIにて実施できること

  • 受講中不明点に対してリアルタイムで質問対応可能
  • 受講時間外の質問も24時間対応可能
  • 教習内容に応じて、追加学習コンテンツ・追加教材をリコメンド
  • プログラム終了後も、教習での学習内容を踏まえた実務での活用シナリオ提案、アイディアの壁打ちなどの継続サポート

※本画像はサービス内容のご理解を助けるためのコンセプトイメージであり、実際の画面とは異なる場合があります。
※ご利用の際は個人情報や機密情報は入力しないでください

教習環境について

本教習は、パーソルマーケティング株式会社が提供する
「パーソルマーケティング・シティ」というメタバース空間で実施します。
教習環境等がご用意できない場合は、PC&Wifi(インストールキッティング済)の貸し出しも可能です。

パーソルマーケティング・シティとは

パーソルマーケティング・シティは、米国をはじめ全世界で利用実績のあるワールドワイドプラットフォーム(Virbela)※をベースに構築された日本版常設型メタバースです。
鮮明な3D音像によってリアルと遜色のないコミュニケーションと体験を実現。同時接続数、シンプルで合理的なインターフェース・多彩なエモート機能、同時翻訳機能などを搭載しています。
世界各国での利用実績が豊富なプラットフォームとしては、完成度はトップクラスです。

※メタバースプラットフォーム「Virbela(バーベラ)」の日本公式販売代理店である株式会社ガイアリンクと包括連携協定を締結し、メタバースプラットフォーム「Virbela(バーベラ)」の特約販売店契約を結び、メタバースを活用したソリューション提供を開始します。

教習会場
(本プロジェクト専有フロア)

対応デバイス
当メタバース空間へは、PC版専用アプリケーションから接続していただきます。
※スマートフォン/タブレットには非対応となります。

PC最小スペック要件

Windows版 Mac版
CPU 1.8GHz Intel Corei5 または 2GHzAMD Phenom II 2GHz Intel Core i5
メモリ 4GB 4GB
グラフィック DX10を搭載したグラフィックデバイス (シェーダーモデル4.0) Intel HD Graphics 4000
ストレージ 5GBが使用されますが、インストール時に10GBが必要 5GBが使用されますが、 インストール時に10GBが必要

講師紹介

一般社団法人メタバース推進協議会加盟の体験型デジタル教習のエキスパートが、
テクノロジーの技術面のみでなく、実際に活用するためのノウハウを含めてしっかりとサポートします。
  • 小山 優雄
    担当:DX/メタバース/セキュリティ
    横浜国立大学、経営学部を卒業。
    大手保険会社に入社し、多数の大規模プロジェクトリーダーを経験。
    東証スタンダード上場のシステム会社 事業統括部門のマネージャーに就任。
    大手クライアントのシステム基盤の刷新。コンサルティング会社を起業。内部統制やPMI業務を主導。
    東証プライム市場上場会社で取締役、グループCIOに就任。システムインフラの全面刷新。基幹システムのリニューアルを主導。
    コンサルティング会社を再起業。経営からデジタル領域まで幅広いアドバイザーとして活動。
  • 岡本 弘野
    担当:生成AI
    東京大学理学部物理学科を卒業後、同大学の人工知能を研究する松尾研究室の共同研究プロジェクトに参画。
    その後、松尾研の博士課程に進学し、生成モデルや異常検知の研究に携わる。
    博士課程修了後は株式会社パンハウスを創業し、多数のAIプロジェクトにて、画像・動画を中心としたAIモデルの作成の実装と統括を担当する。
  • 大塚 雅也
    担当:生成AI
    米国大学にてComputer Scienceを専攻し、GPA3.94/4.0で主席卒業。
    学生時代、ITスタートアップにてインフラエンジニアとして従事しAI開発プロジェクトにも参画。
    中小企業から上場企業まで100件を越えるDX案件を担当。
    コンサルティングや開発、保守・運用まで幅広く業務を執り行う。現在はパンハウスの最高教育責任者として、多岐にわたる業種で、IT化の促進に貢献している。
  • 石井 将大
    担当:AIエージェント・デジタルヒューマン
    株式会社サイバーラウンジ代表取締役。主にソフトウェア開発、Web開発の事業を営んでいたが、CTO下瀬の進言により2022年にAIの研究開発に着手。
    現在ではデジタルヒューマン、AIエージェント、ローカルLLMの開発に力を入れており、通信、建築など様々な業種の法人にAIを導入、または共同開発をしている。
    地方自治体主催のコンソーシアムでの登壇や出展経験多数。
    東京都教育庁より、都内商業高校の高校生向けにAIやデジタルヒューマンについての授業を担当している。
  • 下瀬 将弘
    担当:AIエージェント・デジタルヒューマン
    高専を卒業後の20歳でCanonに就職。複合機に関わるソフトウェア、ハードウェアの研究開発を担当。
    26歳で独立し、2年間フリーランスのエンジニアとして活動後、2018年に株式会社サイバーラウンジに入社し、現在はCTOを務める。
    2022年からAIの研究開発に本格的に参入し、オープンソースの大規模言語モデル開発プロジェクトRWKVのコアメンバーを務める。
    自身の関わるプロジェクトでオープンソースに公開したAIがマイクロソフト社に採用され、Windows10,11のPCに搭載。
    現在はLLM、画像合成、音声合成、AIエージェント作成等を得意領域としている。

監修者紹介

  • 一般社団法人
    メタバース推進協議会

    メタバース推進協議会(代表理事:養老孟司)は、最先端のデジタル技術を利活用しながら“人間本来の暮らし方”の探求をめざし、日本人の生活文化や産業の醸成や継承につながる新たな文化圏、経済圏のあり方を検討することを目的に、2022年3月に設立。
    総務省にて安心安全なメタバース空間実現に向けたセキュリティガイドラインの策定を推進中。

  • 株式会社パンハウス

    株式会社パンハウスは、東京大学松尾研究室発のスタートアップとして、AI技術を活用したソリューションを提供しています。主力事業である生成AI研修サービスでは、基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムを用意し、実践的かつ効率的な学習環境を提供。企業のニーズに応じたカスタマイズ研修も可能で、幅広い業界のデジタルトランスフォーメーションを支援しています。また、AIを活用したアプリケーション開発やDXコンサルティングにも注力。最新技術とビジネス戦略を融合させ、顧客企業の成長を加速させるパートナーとして高い評価を得ています。

  • 廣瀬通孝
    東京大学 名誉教授

    東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。工学博士。バーチャルリアリティ研究の第一人者。東京大学大学院工学系研究科教授、東京大学先端科学技術研究センター教授、東京大学大学院情報理工学系研究科教授、東京大学バーチャルリアリティ教育研究センター長を経て、2020年より東京大学名誉教授。2010年日本バーチャルリアリティ学会会長、日本機械学会フェロー、産業技術総合研究所研究コーディネータ、情報通信研究機構プログラムコーディネータ等を歴任。1995年に東京テクノ・フォーラムゴールド・メダル賞、2004年に共著「シミュレーションの思想(東京大学出版会)」で大川出版賞を受賞。

  • 株式会社サイバーラウンジ

    デジタルヒューマン、AIエージェント、ローカルLLMの研究開発会社。コンセプトは「みんなが使えるAIを。」で、AIを文系にも分かりやすくすることや、現実的なコストに落とし込むことを目標としています。

  • 一般社団法人
    セキュアIoTプラットフォーム協議会

    セキュアIoTプラットフォーム協議会は、IoTのみならずDX推進による社会変革を見据えて、日本の産業界の知見を集約し、安心・安全な社会基盤を創出することを目的に活動しています。そのためセキュリティに係る国際標準や海外の規格ならびに日本政府や各省庁から発信される指針と同期を取りながら、そこで定義されるセキュリティ要件を具現化するための実装レベルのガイドライン作りと認定制度の制定に取り組んでまいります。

教習費用・助成金について

助成金*を活用すると、体験型デジタル教習 in メタバースの受講料の最大75%の補助を受けられます。
*助成金とは、厚生労働省 人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース
助成金を受給するためには、事業者自身による申請手続きが必要です。
体験型デジタル教習inメタバースの申込みにより、助成金が保障されるものではありません。

教習費用の概要

  • 一つの申込みにつき1回の開催、最低10人~最大30人まで
  • 原則、1開催=1企業さま向け
    (参加者に1社独占開催であり、寡占ではありません)
  • 一つの申込みにつき、受講者全員同じコースを受講いただく形です
  • 受講料は、40万円/人
    (40万円/日ではございません)
  • 受講期間の終了後、受講者単位の申込みにて 1人あたり1,500円/月で対話型AIを継続してご利用いただけます
    (本料金は助成金対象外です。)
    期間限定オファー:2026年3月31日申込み分まで、1ヶ月無償!

リスキリング助成金の概要

中小企業 中小企業以外
受講料 40万円/人(税別)
受講日数 2日間
受講時間 10時間
助成金額
上限
30万円/人 20万円/人
助成率
上限
75% 60%
実施負担 10万円/人 20万円/人
・政府が提供中のリスキリング助成金*を活用して、教習受講料の最大75%の補助を受けられます。
・助成金により質の高い教習を低コストで受けられ、企業全体のスキル向上が実現します。

補助金の対象となる企業規模分類

以下の「企業規模分類」の、A、Bどちらかの基準に該当する中小企業事業主が最大75%の補助を受けられます。

A.資本金の額または出資の総額 B.企業全体で常時雇用する労働者の数
小売業(飲食店を含む) 5,000万円以下 250人以下
サービス業 5,000万円以下 100人以下
卸売業 1億円以下 100人以下
その他の業種 3億円以下 300人以下
*人材開発支援助成金- 事業展開等リスキリング支援コース
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/d01-1.html

リスキリング助成金
支給までの流れ

株式会社日本デジタルセンターの助成金サポート担当者が、助成金申請から支給までのサポートを行います。
また、社内のネットワーク環境での受講が難しい企業さま向けに、受講用のPCとWi-Fiの貸し出しも行っております。

助成金を受給するためには、事業者自身による申請手続きが必要です。
体験型デジタル教習inメタバースの申込みにより、助成金が保障されるものではありません。

よくあるご質問

Q.教習はどのようなスキルレベルに適していますか?
A.初心者から中級者まで幅広いレベルの受講者を対象にしています。特に、生成AI、AIエージェント・デジタルヒューマン、メタバースの基礎から学びたい方や、これらの技術を業務に応用したいと考えている方に最適です。
Q.教習の修了証は発行されますか?
A.はい、教習を修了された方には、修了証を発行いたします。
Q.受講に必要な機材やソフトウェアはありますか?
A.受講にはパソコンとインターネット環境が必要です。上部記載の「教習環境について」をご確認ください。
Q.どのような準備が必要ですか?
A.特別な事前準備は不要ですが、生成AIやメタバースに関する基本的な知識があると、より深く理解できるでしょう。また、業務上の課題や期待する成果を、社内で明確にしておくと、より大きな効果を得られます。
Q.申込み方法を教えてください
A.申込みは当社のウェブサイトからオンラインで行うことができます。
申込みページにて必要事項をご記入いただき、確認メールが届いたら申込みが完了です。
Q.受講料はいくらですか?
A.教習の受講料は、参加者お一人様当り、2日間で400,000円(税別)です。
ただし、助成金を活用することで、受講料の最大75%が補助される可能性があります。
Q.キャンセルポリシーはどうなっていますか?
A.申込み後、受講契約書締結前であれば可能です。
Q.助成金の申請方法がわからないのですが、サポートはありますか?
A.はい、当社では助成金申請のサポートを行っております。登録・申請自体は代行できないため、御社もしくは助成金サポート担当者が実施する必要があります。
申請の流れや必要書類についてはお気軽にお問い合わせください。
Q.助成金の対象になるかどうかや、助成割合を確認する方法はありますか?
A.助成金の対象となるかどうかは、企業の規模や業種によって異なります。詳細については、管轄の労働局等の助成金窓口や、当社サポートチームにご相談いただけます。

ご参考:厚生労働省“助成金のお問い合わせ先・申請先”
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/toiawase2.html
Q.教習の内容をカスタマイズすることはできますか?
A.企業ごとのニーズに応じて、教習内容のカスタマイズが可能です。特定の業務にフォーカスした教習や、特別なトピックを追加したコースもご提供しています。
詳細はお気軽にご相談ください。

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体験型デジタル教習 in メタバースについて、ご興味のある企業さまは
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メタバース空間運営支援のパイオニア企業として豊富な実績

パーソルマーケティング株式会社
PERSOL MARKETING CO., LTD.

黎明期であるメタバース市場において、当社はいち早く事業参入しノウハウの蓄積を進めてまいりました。近年メタバースをビジネスチャンスと捉える企業が急速に増加し始めており、今後は雇用の拡大に影響を及ぼしていくものと考えています。

当社ではメタバース空間の運営をさまざまなお客様に提供することで、「雇用の創造」を実現し、事業成長と労働力不足の解消に貢献してまいります。